
−防災・減災、ブルーカーボン、多様な働き方の実現…事業展開の手法を自身の成長に生かす!−
日本経済新聞社さまの大阪・関西万博関連のネットメディア「NIKKEI未来社会共創ENGINE」で、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に貢献する「未来志向の水中工事」について学ぶ催しの記事が公開されました。
催しは日本経済新聞社大阪・関西万博室の皆さまが主催し、大阪本社で実施。青木あすなろ建設の担当者さまが、大阪・関西万博に出展していた水中施工ロボットについて紹介されています。水中施工ロボットの活用は、防災・減災のための河川・海の浚渫(しゅんせつ)工事、海藻などが二酸化炭素(CO2)を吸収して海底に炭素を蓄積する「ブルーカーボン」の取り組み、遠隔操縦による多様な働き方の実現に役立つ点を解説されています。
社会課題の解決などに取り組む学生たちが参加し、催しでの学びを自身の活動に生かそうとする様子をご覧ください!
https://expo2025.nikkei.co.jp/seminar14/
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