
−“社会”が中小企業に求めている「伝える力」のポイントをご紹介!−
当社代表の加星宙麿が、中小企業に必要と考える「伝える力」について「PR TIMES MAGAZINE」さま向けに寄稿を書かせていただき、2月4日に掲載していただきました。社会的・公共的価値を端的に発信し、ステークホルダー(利害関係者)の行動につなげる重要性について、根拠となる資料と共にお伝えしています。
タイトルは『5W1Hの「Why=社会的意義」でステークホルダーの行動につなげる!元地方紙デスクの情報発信術』。なぜ今、中小企業に「伝える力」が必要なのか、何を伝えるべきかについて、消費者庁の提唱や各種調査の結果などから考察しています。
情報発信の際には、「社会」にとってどう役立つのかを伝えることが、ステークホルダーを動かす社会環境になっている点を指摘。情報発信のツールとしては、プレスリリースが相性の良いことを3つのポイントでお示ししています。
さらに、プレスリリースに適した情報発信の「型」として、自社の社会的・公共的価値を発信する2つの方法に言及。プレスリリースを「公共性の高いツール」として駆使し、ステークホルダーとの対話に役立てていただきたいとの想いを込めました。
いま取り組んでおかなければ“もったいない”と考える内容です。どうぞご笑覧ください。
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